相撲パフォーマンス! 

元力士による相撲パフォーマンス!

 歴史ある両国駅の地域資源である駅の遺構を残しつつ、2016年11月に建物を「再生」させた商業施設「江戸NOREN」。江戸の町屋を意識した吹抜けのユニークな和風空間には屋台やフードモールがあり、何と日本相撲協会監修による本物の土俵もある。その「江戸NOREN」内の土俵で相撲パフォーマンスが行われることが分かった。
しかも嬉しいことに参加費無料!

相撲パフォーマンス in 江戸NOREN

 公式HPによると、このパフォーマンスは、意外と知らなかった相撲のあれこれを、元力士が面白おかしく解説し、例えば、稽古の様子や決まり手・禁じ手クイズ、真剣三番勝負など内容は盛りだくさんとのこと。希望者の方は取組体験も出来ちゃうらしい !?

相撲パフォーマンスの会場となる「江戸NOREN」の土俵 ↓
‐両国‐江戸NOREN

当日の相撲パフォーマンスのイメージ ↓
相撲パフォーマンス

 このところの大相撲は、繰り返し不祥事がある割には相撲人気が続いていて、早朝から並ばないと当日券が買えないという。この機会に知り合いの外国人などを誘って両国駅まで足を伸ばしたらどうでしょうか?



開催場所: -両国- 江戸NOREN
所在地: 東京都墨田区横網1-3-20 (JR両国駅西口隣接)
開催日時: 6月10日(日) / 24日(日) 16:00~


-両国- 江戸NOREN へのアクセス


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(“約3畳”のシングルの小部屋を2名で利用すれば2名で4,000円)
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最低料金10,000円(4名以上の場合1人@2,500円、4名未満は10,000円で貸切可)
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TOKYOディープ 山谷編 4月30日(月)放送 !! 

TOKYOディープ 山谷編 4月30日(月)放送 !!

毎回、TOKYOの一つの街に潜入。
地元の人しか知らない、地元の人でも知らないディープな情報を徹底的に掘り起こします。わずか30分で、その街の歴史と個性が明らかになる !!

今月の30日(月)放送分は、地元浅草山谷が情報エリアです!

TOKYO ディープ 山谷編リーフレット

あなたは知らなかった!
行ってみたくなる ディープな街 浅草山谷


 「TOKYOディープ!」とは、NHKのBSプレミアムが平成27年(2015年)から放送を開始した紀行・情報番組で、世界最先端の流行や情報を日々発信する一方で、お江戸の昔からの人情や伝統も根強く残るTOKYOの、とある街に毎回スポットをあて、ユニークでエキサイティングな街の情報を徹底的に掘り出して紹介します。

 この番組が特別だと思う理由は、かつてテレビの情報番組のロケーションでタブー視されてきたような街、例えばお隣の「吉原」や「鶯谷」など風俗の街などにも、あえて他局に先駆けて公共放送のNHKが取材に乗り込むということだろう。NHK放映以後、同じ切り口から民放各局が後追い取材するパターンをよく見掛ける。
 過去の吉原編では、遊郭専門書店「カストリ書房」が出ていたが、何と来店客の約6割が若い女性で、保護者同伴で中3女子のリピーターも来るというのは地元に住んでいる者でも知らなかった情報だった。


◆ TOKYOディープ 山谷編 / NHK BSプレミアム
◆ 【 リポーター 】 はガレッジセール・ゴリ, 【 語 り 】 モト冬樹
◆ 4月30日(月) 夜19時から放送 !!
(※)再放送は5月7日(月)お昼12時から放送 !!


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TOKYOディープ南千住編 再放送 

TOKYOディープ 南千住編 2月26日(月)再放送 !!

「未来都市・南千住 知られざる歴史」!! 嬉しいことに再放送
 南千住は空想画家・小松崎茂が未来を夢みた街。江戸時代は宿場町。処刑場があり、近代医学の原点「解体新書」を生むきっかけとなった。明治時代にはラシャ工場や貨物専用駅ができ、日本の経済発展を支えた。昭和になるとプロ野球場が誕生。48年前の優勝時の熱狂を、そば屋やパン屋のオヤジが昨日のことのように熱く語る。他に日本一のリヤカー工場や、義手・義足のメーカー、はさみ職人など、街に息づくモノづくりの精神を紹介。


26日(月)は、TOKYOディープ 南千住編の再放送日!
TOKYO ディープ! 南千住編
【出演】松田悟志,【語り】モト冬樹
毎回、TOKYOの一つの街に潜入。
地元の人しか知らない、地元の人でも知らないディープな情報を徹底的に掘り起こします。わずか30分で、その街の歴史と個性が明らかになる !! 


◆ 南千住編の概要 ◆

● 千住は江戸へ入る入口でもあり、また出口でもあった
TOKYOディープ南千住編 ①

● 隅田川貨物駅は燃料基地として常磐炭鉱と直結し、線路と水路が交わっていた
TOKYOディープ南千住編 ②
TOKYOディープ南千住編 ③

● お仕置き場があって代々特別な名前を継ぐ名刀の試し切りと斬首をする専門職がいた
TOKYOディープ南千住編 ④
TOKYOディープ南千住編 ⑤
TOKYOディープ南千住編 ⑥

● 僅か10年で閉鎖となった最新式プロ野球場があって一度だけ地元優勝したことが
TOKYOディープ南千住編 ⑦
TOKYOディープ南千住編 ⑧

● その他南千住は…

・ 「青木屋」のコッペパンは東京球場内で野球を見ながら食べられるために考案された
・ サンダーバード2号のボックスアートで有名な空想画家「小松崎茂」の生誕の地だった
・ ミサイル打線のひとり「アルトマン」はおおもりのきつねそばを食べてホームランを打った
・ 鉄道弘済会「義肢装具のサポートセンター」は南千住駅前にある
・ 明治期に造られた「ラシャ場」と呼ばれた大規模な毛織物工場があった
・ 車庫法の施行から、宅配業者御用達になった日本一のリヤカー工場の場所は南千住に
・ 日本最初の腑分け(人体解剖)が行われ近代医学の出発点になった地も南千住

 実は「TOKYOディープ」の放送を録画して後でゆっくり見てみたら、“若気の至り”と言ったらいいのか、何とオリオンズの地元優勝の時に、友達と一緒にフェンスを乗り越えグラウンドの上に立っていた (^_^;)
東京球場の芝生の上にいた私

(※)旧「東京スタジアム」の大きな画像は「ほていや公式 Facebook」にUPしました!

あなたは知らなかった!
行ってみたくなる ディープな街 南千住

 「TOKYOディープ!」とは、NHKのBSプレミアムが平成27年(2015年)から放送を開始した紀行・情報番組で、世界最先端の流行や情報を日々発信する一方で、お江戸の昔からの人情や伝統も根強く残るTOKYOの、とある街に毎回スポットをあて、ユニークでエキサイティングな街の情報を徹底的に掘り出して紹介します。

◆ TOKYOディープ 南千住編再放送 !! / NHK BSプレミアム
◆ 2月26日(月) 朝6時から6時半までの30分間の放送


 【 関連ページ 】

◎ 「幻の光の球場「東京スタジアム」のトリビア」は⇒こちら

◎ 「~汽車のある風景~ 荒川区南千住4丁目周辺」は⇒こちら

◎ 「マニアの聖地 南千住駅前歩道橋」は⇒こちら

◎ 「生誕100年 小松崎 茂展へ行ってきた」は⇒こちら


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TOKYOディープ 南千住編 2月19日(月)放送 !! 

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山谷の記事が文春オンラインで見れる! 

文藝春秋の十二月号に掲載されていた特集
50年後の「ずばり東京」がネットでも見れます


文藝春秋の表紙

 海外在住のノンフィクションライター水谷竹秀さんは、今回山谷に延べ一ヶ月程滞在していろいろな角度から精力的に取材をしていた。今までのライターさんだと、せいぜい山谷に一泊程度の宿泊で記事を書くのが普通だったが、水谷さんは山谷をベースにして、台東区役所から城北労働福祉センターはじめ、路上のおばさんや得意の英語で山谷マニアの外国人旅行者までインタビューしていた。
 記事のメインタイトルは、「外国人や女性も集う山谷の変貌」~かつて日雇い労働者で溢れていたドヤ街を歩く~ で、ネットではカラー写真入りで掲載されるらしい。

 文藝春秋の記事が好評だったようで、朝日新聞の「担当記者が選ぶ注目の論点」にも選ばれ、この度文春オンラインでも公開されることになった。今回の記事をまだ読んでいない方、気になっていた人は、この機会にインターネットから読んでみませんか?今月の25日(月)頃には下のページのどこかにUPするそうです。


文春オンラインの掲載ページ (登録不要)
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